

初対面で、何を話せばいいか分からない
理学療法士・セラピストの方へ
人見知りのままで、2000人以上に指名された理学療法士
初対面は、センスでも才能でもない。
設計図で決まる。
約40分の動画講義を、無料でお渡しします。
愛想でも、見た目でもない。
私は、人見知りです。
今も、です。克服していません。
初対面で何を話せばいいか分からないし、
沈黙が怖いし、
声が通らなくて、よく聞き返されます。
それでも、20年以上にわたって2000人以上の患者さんに「あなたにお願いしたい」と言われてきました。
理学療法士として、延べ30000人以上と向き合ってきた中での数字です。
なぜか。
設計図があるからです。
その場のノリでも、氣合でも、性格でもありません。
何を、どの順番で、どこまでやるか。それが決まっているだけです。
だから、人見知りのままでできます。
この設計図を持つと、あなたの頭の中の議題が変わります。
「何を話せばいいんだろう」が消えます。
かわりに残るのは、「今日はどのパーツから入ろうか」という問いだけです。
初対面が、
出たとこ勝負から、手順のある作業に変わります。
準備できるものになる、ということです。
なぜ、そんなことが可能なのか。
理由は単純です。
初対面でうまくいく人は、才能で乗り切っているのではありません。
無意識に、同じ手順を踏んでいます。
私は、それを20年以上かけて言語化しました。
人見知りだからです。
感覚でできる人は、言語化する必要がありません。
できなかった私は、毎回考えるしかなかった。
これを8つのパーツに分解しました。
才能ではなく手順なので、真似できます。
設計図の8つのパーツ
すべて、明日からできる手順です。
そして、ひとつだけ先に言っておきます。
8つを使っても、開かない日はあります。
その日は、引いていい。
無理に踏み込まないことも、設計図のうちです。
なぜ今、これをお伝えするのか。
技術や知識だけで選ばれる時代が、終わりつつあるからです。
調べれば出てきます。Aiが教えてくれます。
知識の差が、どんどん小さくなっています。
そうなったとき、何で選ばれるのか。
「この人に話したい」と思われるかどうかです。
これは、資格でも経験年数でも決まりません。
初対面の数分で決まります。
ここで、はっきりさせておきたいことがあります。
初対面で選ばれなかったのは、能力の問題ではありません。
「感じのいい人が、コミュニケーション上手だ」
この思い込みが、世の中に染みついています。
笑顔が素敵な人。
話が上手な人。
場を盛り上げられる人。
そういう人が「できる人」だとされてきました。
そして、そうじゃない人は、こう思わされます。
「自分は向いていない」
「性格を変えないといけない」
「もっと明るくならないと」
違います。
見た目と愛想で判断される構造があるだけです。
その構造の中で、自分を責めてきた。
責める必要は、まったくありませんでした。
私も、同じ構造の中にいました。
だから、設計図を作るしかなかったんです。
だから、性格を変えないでください。
変えるのは、手順です。
明るくなる → × 一生かかる
氣合を入れる → × 続かない
場数を踏む → △ 何年かかるか分からない
設計図を持つ → ○ 今日からできる
人見知りのままで構いません。
声が通らなくても構いません。
私がそうなので。
この動画を見たあと、変わることがあります。
質問が変わります。
私は、ずっとこう思っていました。
「どうやったら、初対面がうまくなるんだろう」
今は、こうなりました。
「明日の初対面、どのパーツから使おうか」
考えることが、変わったんです。
この変化が起きたら、成功です。
まず、この約40分を見てください。
8つのパーツを、全部お渡しします。
そして見終わったあと、
8日間のメールで、1日1パーツずつ、実際にやってもらいます。
読むだけでは変わりません。
明日、目の前の人に使ってもらいます。
受け取ったあと、8日間のメールをお送りします。
8日間が終わったあとも、日々のメールをお送りします。
そちらも、そのまま受け取っていただけます。
いつでも解除できます。
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